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私は勝利を保証している訳ではありませんし、予想が外れる事もありますので、
入会すれば必ず儲かるとは言いません。

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かなりの力強さを感じる事が出来るでしょう。

最後に勝利できるかどうかは、結局は自分次第でありますが、
私はあなたのお力になるでしょう。

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投資は死んだ?

長年相場の世界で生きてきましたが、最近使うのをやめた相場用語があります。

私のレポートをたくさん読んでいる方は、もしかしたらピンと来たかもしれませんね。

それは「投資」と言う単語です。

何故に投資と言う言葉を使うのを止めたのか?

投資と言う言葉は、ちょっとカッコイイことをしている様な印象がありますし、
投資と言う言葉で何か甘えがある様に感じてきたからです。

そもそも投資とは、配当や優待、株式分割などの現実的な企業からの利益を得るために行うものであり、
値幅を狙った売買は投機に当たるのです。

そして、私が皆様に配信している多くの情報は、この投機に当たるのです。

最近、言葉の意味を深く考える事が多くなり、この差が気になってきたのです。

もちろん投資目的の銘柄もゼロではありませんし、
中長期的視点での情報も欲しいとの要望もありますので、
投資目的の情報も少しはありますので、

全く使わない訳ではありませんが、ほとんど使わなくなりました。

そして、不思議な事ではあるのですが、
こうして自分の提供している情報が投機であるとの認識が強くなった事により、

より値動きに注意するようになったこともありますが、
何故か投機情報が多く入ってくる様になったのです。

言葉とは本当に不思議なものであると、つくづく感じているところでありました。

これは、所謂「言霊」であろうかと思うところですが、
良い言葉を発し続ける人に悪いことは起こらない様な気がしてなりません。

生き残る相場師の共通点

長年この世界を見てきましたが、多くの相場師が消えて行きました。

一時は一世を風靡する程に有名になったりしても、
結局は若くして亡くなってしまったり、病気で苦しんだり、
相場の世界から完全に退場になったりしております。

しかし、数少ない生き残りの生き様を見ていると、
上手く行っていない局面でも楽観的で、「まいったよー」的なノリなのです。

どんな窮地でも思いつめていないのですが、それと同時に絶対に諦めもしないのです。

この姿勢は本当に凄いなと思うところですが、こうした姿勢が大事なのではないかと感じているところです。

まあ、見込みの薄い銘柄をしつこく持つこととは違いますし、
何でも楽天的でいれば良いと言う事でもありませんので、この辺は勘違いしないでくださいね。

ところで、あなたの投機へのイメージはどんなものでしょうか?

ニュースでは投機筋などと表現されますし、余り良い印象はないかも知れませんね。

正直言って私としてもイメージは余りよろしくありませんでしたが、
値幅を目指して株を売買するのは普通でありますし、しっかりと自分のやっている事を理解し、
イメージとつなげていくのは大事なことだと思うところです。

全員とは言いませんが、おそらくこれを読んでいる多くの方が投機家でありますので、
このイメージをしっかり持って行く事により、より利益が得易くなる事でしょう。

あなたがS氏の相場観で得られるもの

さて、私があなたにできる事を箇条書きにしてみましょう。

これが、10000円の会費で手に入るのですから、これ程お得な情報はないでしょう。

しかも、取引のある日は基本的に毎日、最低朝晩と、新鮮な情報をザラバ中に臨時で配信することもあります。

この中に欲しい情報が一つでもあれば、利用価値はあると考えて良いでしょう。

さて、後は儲かるかどうかでありますが、儲ける事を願って情報を配信しておりますが、対応の仕方によっては難しい場合がありますし、全く想定と違う動きをしてしまう事により、儲けるチャンスが全くなかったケースもあります。

ただ、推奨後に推奨値段を超える事なく・・・と言うケースは稀であり、大抵はチャンスがあります。

過去の失敗のケースは、「ここからが本番!」的なところで見誤ってしまった事が多かったので、このケースに対する対策はしてきておりますので、今はそれ程心配は要りませんが、本格的な大幅上昇を取り損ねることはあります・・・。

これをどう捉えるかでありますが、やはりリスクは減らして行くべきと思いますし、
手堅く売買する方向で考えて行く方がよろしいかと思うところです。

と言う訳で、他にも書きたい事は色々ありますが、
入会してみないことにはわからない事が沢山ありますし、
自信がなければ年会費だとか、半年会費だとかにするのでしょうけれども、
私は情報にある程度の自信があるので、会費は毎月更新で頂いております。

ですから、まずは一ヶ月試してみれば良いかと思うところです。

一ヶ月情報を手にしてみて、気に入らなければ退会で問題ありません。

入会すれば、多くの投資家や、投機家が私の情報を利用している理由が分かるはずです。

何とでも解釈できるテクニカルを元にした投資判断はしませんし、
是非とも生の情報の価値を体感して頂ければと思います。

メンバーサイト内で、あなたに会える時を楽しみにしております。



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第1条 (目的)

本規約は「樹商事株式会社」(以下、当社と呼ぶ)が提供する情報サービス「会員制メールマガジン」(以下当サービスと呼ぶ)を利用する第3条所定の購読者(以下購読者と呼ぶ)の規定を定めることを目的とします。

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1.当社が当サービスを通じて随時購読者に対して発表する諸規定は本規定の一部を構成するものとし、購読者はこれを承諾したものとします。
2.当社は購読者に事前の通知を行うことなく本規約を変更することができ、購読者はこれを承諾したものとします。

第3条 (購読者及び購読の承認)

1. 本規約を承認の上、当社に当サービスへの購読を申し込み、当社が承認した方を購読者とします。又、当社が別途定める方法で当サービスの購読を受付、申し込み完了画面をもって、購読者と当社との間で本規約を内容とする当サービスの利用契約が成立するものとします。
2. 申し込みを承認するのに支障があると当社が判断した場合、購読を承認しないことがあります。

第4条 (購読の不承認及び承認の取消等)

当社は購読者が以下の何れかの項目に該当する場合、購読を承認しない場合があります。又既に購読の承認を受けている場合でも購読者が以下の何れかの項目に該当する場合、購読者への事前の通知、催告なしに、当該購読者につき当サービスの利用の一時的停止又は当サービスの購読者資格の取消をすることができます。この場合、当該購読者は、既に生じた当サービスの利用料金等については当社所定の方法で支払うものとし、また、当社に既に支払われた当サービスの利用料金等については払戻しの請求などは一切行うことができないものとします。尚、当社は承認しない理由を購読者又は購読申込者へ明らかにしないことがあります。

(1)購読申込をした方が実在しない
(2)購読申込に虚偽の記載、誤記、又は記入漏れがある
(3)購読申込時に規約違反等により購読者資格の停止処分中であり又は過去に規約違反等で当サービスの購読者資格の取消処分を受けたことがある
(4)購読申込時に当サービスの利用料金の支払いを怠っているか過去に支払いを怠ったことがある
(5)ID又はパスワードを不正に使用した場合
(6)当サービスの情報等を漏洩した場合
(7)購読されている情報の改竄を行った場合
(8)当サービスの運営を妨害した場合
(9)当サービスの利用料金の支払い債務履行を延滞し又は支払いを拒否した場合
(10)本規約の何れかに違反した場合
(11)その他当社が購読者とすることを不適当と判断した場合

第5条 (購読者資格の有効期限)

第3条所定の購読者が当社が別途ウェブページ上で定める方法で当サービスの購読を受付、申し込み完了画面をもって、当サービスの購読者資格が発生し、指定の口座に入金が確認できた日から契約の解除日まで有効とします。クレジットカード決済の場合は自動課金となり、最初の決済が成立した日から、会員から決められた手続きにより退会手続きが行われ、手続きが完了した日を退会手続き完了日とし、最後のクレジットカード決済が完了した日を起点として退会月の末日をもって会員資格を喪失するものとします。退会する場合には、別途定める退会手続きを行うものとします。

第6条 (有効購読期間の継続)

有効購読期間の完了日の前日までに会員が翌日以降の会費を管理者口座に入金したことを管理者が確認できた場合、入金額の月数を前回申し込み有効購読期間以降の有効購読期間とします。
クレジットカード決済の場合は、申込み月単位にて、自動更新されるものとします。

第7条 (会員資格の喪失)

有効購読期間の完了日の前日までに翌日以降の会費を管理者口座に入金したことを管理者が確認できない場合、当該会員は有効購読期間の完了日を以て退会となり会員資格を喪失します。

第8条 (変更の届け出)

購読者は購読者申し込み内容に変更があった場合、当社に遅滞なく通知するものとします。尚、当該通知がされなかったことにより購読者が不利益を被ったとしても、当社は購読者に対し一切の責任を負わないものとします。

第9条(当サービスの内容等)

1.当社は、当社の判断により、購読者への事前の通知なく、当サービスにおいて購読者に提供するサービスの内容の追加、変更、部分改廃等をすることができ、購読者はこれを承諾します。
2.当社は当サービスにかかるシステムの保守点検及び不測の事態等の事由が発生した場合、購読者への事前の通知なく、当サービスの提供を一時的に中断、停止することができ、購読者はこれを承諾するものとします。 3.前二項による当サービスの変更、停止等につき、当社は一切の責任を負わないものとします。尚、当サービスの変更、停止等がなされた場合には当社又は当社の委託した第三者を通じて通知します。

第10条(当サービスの利用料金等)

1.当サービスの利用料金、算出方法及びその支払い方法等は本規約で定める場合を除き、当社が別途定める通りとします。
2.当サービスの利用料金等は、購読者の承諾なく相当な手段による事前通知により適宜改定されることがあります。料金規定を変更した場合には、当サービスの利用料金等は、変更後の料金規定によります。
3.当社は購読者により支払われた当サービスの利用料金等につき、如何なる事由が生じても返還しないものとします。
4.当社は購読者により支払われた当サービスの利用料金が、規定の料金に満たない場合は当該購読者に追加請求出来るものとし、もしその追加料金が支払われない場合には当該料金に見合う当サービスの購読者資格の有効期限を変更できるものとします。

11条 (ID及びパスワードの管理)

1.購読者は、当社より貸与されたアクセスID等の管理、使用について一切の責任を持つものとします。
2.当社は、購読者によるアクセスID等の使用上の過誤、管理不十分又は第三者による不正使用等に起因して購読者が損害を被った場合でも、当該損害につき一切責任を負わないものとします。この場合、購読者による当サービスの利用がなされたものとし、購読者は、第10条に定める当サービスの利用料金等の債務一切を当社に対し負担するものとします。
3.当社が購読者に貸与したアクセスID等は、申込時に購読を行った者のみが利用できるものとし、購読者以外の第三者に使用させたり、譲渡、貸与、名義変更、質入、相続したりすることなどはできません。

第12条(禁止行為)

登録者は、当サービスにおいて以下の行為をしてはならないものとします。当社は、購読者が以下の項目で禁止されている行為を行った場合、その行為に関する責任は当該購読者が負い、当社は一切の責任を負わないものとします。購読者が以下の項目で禁止されている行為によって当社に損害を与えた場合、当社は購読者に対して被った損害の賠償を購読者に請求出来るものとします。
(1) 公序良俗に反する行為、犯罪的行為その他法令に違反する行為
(2) 他の購読者または第三者に不利益を与えるような行為
(3) 当サービスの運営を妨げ、或いは当サービスの信頼を毀損するような行為
(4) 他の購読者のアクセスID等を不正に使用すること
(5) 他の購読者又は第三者の著作権等の権利を侵害する行為
(6) 他の購読者又は第三者の財産、プライバシーを侵害する行為
(7) 他の購読者又は第三者を誹謗中傷するような行為
(8) その他当社が不適当と判断した行為

第13条(責任の所存)

1.投資の最終決定は購読者自身の判断でなされ、当社はこの情報を利用しての投資判断から生じた購読者の売買の損失又は利益について一切の責任を負わないものとします。
2.当社のサーバー、ネットワーク機器、回線などの故障、停止、停電、天災、保守作業、当サービスの更新その他の理由により当サービスの提供の中断、遅延などが生じ、その結果、登録者が当サービスの利用不能による損害又は情報の滅失又は損壊等の損害を被った場合でも、当社は、一切責任を負わないものとします。
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第14条(準拠法)

本規約の成立、効力、履行及び解釈に関しては日本国憲法が適用されるものとします。

第15条(専属的合意管轄裁判所)

購読者及び当社は、購読者と当社の間で本規約につき訴訟の必要が生じた場合には、当社の所在地を管轄する裁判所を第一審の専属的合意管轄裁判所とします。

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弊社ブログ及びメンバー掲示板内の投稿の著作権は全て当社に帰属します。

尚、本規定は平成20年11月10日から実施するものとします。


契約締結前の書面(この書面は、金融商品取引法第37条の3第1項に基づき、契約締結前にお客様に交付しなければならない「契約締結前の書面」です。)

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商   号: 樹商事株式会社
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助言の内容及び方法並びにその回数、報酬体系について

当社が推奨する金融商品に関する投資判断(金融商品の価値や売買のタイミング、今後の値動き等に関する事項)を、毎日(取引がある日)1回以上、当社の会員掲示板及びメール配信により、行っていく。又、当該助言に対する報酬は、月額1万500円(税込)とする。 契約期間及び解約
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当社が行う金融商品取引業の内容
当社が行う金融商品取引行為の種類は、金融商品取引法第2条第1項第9号に規定する株式を助言対象金融商品とする同法同条第8項第11号に規定する投資助言とする。

紛争解決措置

1.当社は、お客様との紛争の解決にあたっては、当社が協定を締結した東京三弁護士会におけるあっせん又は仲裁手続により金融商品取引業等業務関連紛争の解決に努めます。
2.協定書に定める事項を遵守し、当該弁護士会の手続きに従って、紛争の解決に努めます。
3.当社との紛争の解決のため、協定を締結した弁護士会をご利用になる場合は、下記までご連絡をお願い致します。
【お客様との紛争解決・あっせん仲裁手続き窓口】
東京弁護士会 紛争解決センター 03-3581-0031
第一東京弁護士会 仲裁センター 03-3595-8588
第二東京弁護士会 仲裁センター 03-3581-2249
4.上記センターが行うあっせん手続の標準的な流れは次の通りとなります。
詳しくは、上記センターにご照会下さい。
①お客様からのあっせん申立書の提出
②あっせん申立書の受理とあっせん人の選任
③あっせん期日の調整
④あっせん人によるお客様、協定締結業者への事情聴取
⑤あっせん案の提示、受諾
顧客の債権の優先弁済権
当社と投資顧問契約を締結したお客様は、本契約により生じた債権に関し、当社が差し入れている営業保証金について他の債権者に優先して弁済を受けることができます。 以上

公衆の縦覧に供すべき事項

当社の登録内容をお知りになりたい方は、関東財務局で、「金融商品取引業者登録簿」を自由にご覧になれます。

投資顧問契約に係るリスクについて

当社が、投資顧問契約に基づき助言を行う金融商品は、金利・通貨の価格・金融商品市場における相場その他の指標の変動により損失が生じる恐れがあります。
変動要因としては、有価証券等の価格変動リスク、金利や金融市場の変動リスク、十分な流動性の下で取引が行えない流動性リスク、有価証券等の発行体の信用リスク等、及び外貨建て資産に投資している場合には為替変動リスクがあります。
又、金融商品取引業者又は当該業者の財産の状況の変化により損失が生じる恐れもございます。変化要因としては、当該業者が当該事業を行えなくなるリスク、当該業者の倒産等の財産的なリスクがあります。
したがってお客さまの投資元本は保証されているものではなく、金融商品等の価値の下落により、投資元本を割り込むことがあります。

1.クーリング・オフ期間内の契約解除(10日以内の契約の解除)
契約締結時の書面を受けとった日から起算して10日以内に、書面により契約を解除することができます。契約の解除日は、お客様がその書面を発した日となります。
なお、契約解除の場合は、解除までの期間に相当する報酬額として内閣府令で定める金額をいただきます。報酬の前払いを受けているときは、契約解除以降の期間に相当する報酬額として内閣府令で定める金額をお返しいたします。契約解除に伴う損害賠償、違約金はいただきません。
2.クーリング・オフ期間経過後の契約解除 クーリング・オフ期間経過後のクーリング・オフは受け付けておりません。


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金融商品取引業者は、つぎのことが法律で禁止されています。

1.金融商品取引業者等が、その行う投資助言業務に関して、顧客を相手方として又は当該顧客の為に一定の金融商品取引業(金融商品取引法第2条第8項第1号から第4号までに掲げる行為)を行うこと。

2.金融商品取引業者等が、いかなる名目によるかを問わず、その行う投資助言業務に関して、顧客から金銭若しくは有価証券の預託を受け、又は当該金融商品取引業者等と密接な関係を有する者に顧客の金銭若しくは有価証券を預託させること。

3.金融商品取引業者等が、その行う投資助言業務に関して、顧客に対し金銭若しくは有価証券を貸付け、又は顧客への第三者による金銭若しくは有価証券の貸付けにつき、媒介、取次ぎ若しくは代理を行うこと。

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支持されるワケ
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S氏の相場観では、外資、仕手筋、機関投資家、投資ファンドたちとの、「嘘」「偽り」「思惑」渦巻く情報戦を生き抜いてきた、「兜町のウォッチャーS氏」が、相場の最前線で仕入れた、新鮮な情報の中から、独自の知識と経験で選りすぐったモノだけを毎日レポートします。

相場の大きな流れの掴み方のコツや、S氏の独特な相場予測の方法が学べます。

2.良心的な価格設定と全額返金サービス
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メンバーからの質問をS氏に取り次ぐスタッフはおりますが、所謂営業職は一人も居りません。
全てのメンバーが同じ料金、同じサービスとなっております。

良く悪徳サイトでありがちな安いメール会員で釣って、高額な会員の勧誘をしたりという事は一切ありませんので、どうぞご安心ください。

3.孤独な戦いは不要!気軽に相談出来る

株で勝利を収めるためには適切なパートナーが必要であることは確かですし、もちろんS氏にも重要なパートナーが居ます。

メンバーサイトでは株の事ならどんな相談にも乗りますので、遠慮なくご活用ください。

S氏が身近に感じられる事で、困ったとき、不安なとき、一人ではないという安心が得られると思います。

また、誰かの意見を聞くことや、自分の意見をぶつけることで、あなた自身も成長できます。

メール配信を待つだけではなく、積極的に参加して、S氏の相場観をより有効に活用して下さい。

4.S氏の真面目な人柄

とにかくS氏は嘘が嫌い!失敗やミスはあったとしても、人を騙すようなことは絶対にしません。

過去のレポートは一切修正する事なく、全て過去ログとして残っています。

成功も失敗も全てです。人間失敗は隠したいものですが、営業上、多少不都合な事であっても

「失敗を隠す事は誠意に反する。株には必ず失敗がつきものであるし、失敗を隠しては何も学べない。」

を信条にするS氏は助言を真摯に取り組んでおります。

メンバーの声 弊社は金融庁に登録された金融商品取引業者です。
虚偽の顧客の声の掲載は法令違反になります。
T様より

拝啓 入退会して6年~7年ぐらい経過しました。
いろいろ波乱はあったもののこうやって株の世界で生き残ってこれたのもS氏の相場観様のおかげかもしれません。
この度新しい命を授かり、来年5月頃には産まれる予定です。
これからもご教授よろしくお願いします。

K様より

今日は、7月よりメンバーに登録させて頂きました!
メンバー専用メルマガや銘柄情報など、有り難く拝見しております!
やっぱり、もっと早くメンバーになっていれば良かったと後悔です~。
成果が出せるか否かは自分次第なので、よく勉強させて頂こうと思ってます。
投資金額は全く少ないですが、頑張って増やして行こうと思っております。
これからも情報楽しみにしてますのでよろしくお願いいたします!
インターアクション600で入り、ロスカット様子見。その変わり秀英予備校790で入り保有中。素晴らしい!

N様より

S氏様
臨時レポートありがとうございました。
今週の推奨銘柄更新は大忙しですね。
金融、不動産メインで待たされましたが、待ったかいがありました。
まだマイナスのものも多いですが、PTS見ると来週は買値を上回ってくれそうだと期待をしています。
夏過ぎから読みが的確になっておられ、VIXや225などもう少し買う資金と余裕があればと、悔しく思っていました。
ここという時に買えることは大切なことですね。
ダメなものの損切りも含めて整理をしていこうと思っていますので、
M34KAさんと同じ質問で、不動産の高値の読みと推奨銘柄の更新をお待ちしています。

A様より

レネウン規制解除おみごとでした。
ガーラやトライステージでも利益を出させてもらいました。
感謝しています。
ここのところ推奨銘柄は絶好調で、次の銘柄も期待しています。
お体には気を付けて下さい。

K様より

素晴らしいですね。 確かに、この相場でS氏のコメントがなかったら、即刻退場となっているでしょう。
また普通の投資顧問のように、いなりになって、うらみつらつら損失を膨らましてしまう事も無いので、「自分で考えて取引」は原則だと思います。
メールなどで問い合わせができるようですが、そうすると、自分の勘と拮抗する場合があるので、ブログのアドバイスのみ参考にさせていただいていますが、なんと、この暴落場面で、利益がぐんと上がっております。
これでは、暴落相場しか対応できないのでは、という一抹の不安んもありますが、何でも経験はいいことだとわが身に言い聞かせています。
今後も鋭い勘を提供して下さるようお願いいたします。

MH様より

福岡のMHです。
いつも、お世話になります。
もしも、S氏殿のブログと出会うことがなければ、私は今頃大きな損失と精神的な安定を失っていたと思います。
私は今まで、相場が大きく上がれば買って、大きく下がれば売ってと、まさに失敗を繰り返す投資を行っていました。
しかし、S氏殿のブログと出遭う事により、私自身の中では、とても想定出来なかったことを想定することが出来るようになりこのような厳しい相場の中でも損失を抑え利益を確定することが出来ている事は、まさにS氏殿の御陰ででございます。
心より感謝致します。 過去の私であれば、3日連続日経が続伸した際に乗り遅れてはいけないと高値で買っていたと思います。
そして、昨日の下げでなんとか耐えて今日の下げで耐え切れず売却し、大事な資産の半分を失っていたことが想像できます。
しかし、S氏殿のブログを拝読させて頂き、企業が決算報告を控えている事やサブプライム問題の根本的な解決に至っていない事などを知り、
(昨日の金融危機をダムに例えた内容はとても解りやすかったです。)
その御陰で、今日の下げでも動揺することなく相場に向かうことが出来、また明日以降に更なる下げが来たとしても、それを想定に入れた無理をしない取引が出来るようになったことは、まさにS氏殿の御陰でございます。
本当に感謝の気持ちでいっぱいで、お礼の言葉が見つかりません。

Y様より

S氏殿
いつも有り難う御座います。
会員の■■■■です。BBSでは■■と名乗っております。
■■■■■■■■に驚いております。
130後半から少しずつ買い増ししておりますが
こんなにパフォーマンスを得られた事は一度も有りませんでした。
大変貴重な体験をさせて頂いております。
まだ初心者で、毎晩勉強は欠かさないようにしているのですが、
S氏殿のメールを何度も読み返し、単に盲信的になるのではなく意味を深くかみ砕く事が出来る様努力しております。
どんな教材や本よりも貴重なお言葉です。それが毎日ですから。。
本当にありがとうございます。
これからも宜しくお願い致します。

2016

推奨実績

全てが上手くいくわけではないのですが、
いまのところ成績は良いと思います。

最後にS氏よりメッセージ!

今までは自分が稼ぐ為に株を研究しながら実践してきたのですが、

これが個人投資家の皆様の為に役に立つのではないかという思いから始めたS氏の相場観を書き始めてもう9年目となります。

どちらかというと目立つことは好みませんし、こっそりと活動していた方が楽なのですが、
今は皆様から寄せられる嬉しいメールに励まされながら活動している感じであります。

長年の株式投資活動で知り合ってきた素晴らしい仲間達から寄せられるリアルでレアな話や、
大口投資家の生の動向等も観察したりしながらの株式投資はとてもスリリングであったり、
ドラマチックであったりと、本当にいろいろな場面に出会います。

全てが利益につながるわけではないのですが、様々な状況を自分の経験則に乗せて分析して行くことにより、
損失を避けながら大きな利益を狙って行こうというのが私の戦略であります。

日々利益を上げるための努力と研究を重ねておりますが、まだまだ失敗したりすることもたくさんあります。

株には100%正しいという答えは何処にもありませんから、失敗して当たり前なのです。

ただ、どう考えてもそう行動してしまっては99%失敗するだろうという事はいくつもあるわけですが、
S氏の相場観には99%失敗すると思われる行動を抑制するヒントが詰め込まれていると思います。

孤独に戦うよりは楽な戦いが出来るのではないかと思います。

敵地に攻め込むのに右のルートと左のルート、
どちらの方が銃弾が少ないかを教える位の事は出来るつもりです。

決して楽ではありませんが、共に戦って行く意思のある皆様のご参加をお待ち申し上げております。

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月会費 10,000円(税別)

※クレジットカード決済には、世界最高の信頼と安心の証であるベリサイン社のSSLキーを使用しています。

会員規約

第1条 (目的)

本規約は「樹商事株式会社」(以下、当社と呼ぶ)が提供する情報サービス「会員制メールマガジン」(以下当サービスと呼ぶ)を利用する第3条所定の購読者(以下購読者と呼ぶ)の規定を定めることを目的とします。

第2条 (本規約の範囲及び変更)

1.当社が当サービスを通じて随時購読者に対して発表する諸規定は本規定の一部を構成するものとし、購読者はこれを承諾したものとします。
2.当社は購読者に事前の通知を行うことなく本規約を変更することができ、購読者はこれを承諾したものとします。

第3条 (購読者及び購読の承認)

1. 本規約を承認の上、当社に当サービスへの購読を申し込み、当社が承認した方を購読者とします。又、当社が別途定める方法で当サービスの購読を受付、申し込み完了画面をもって、購読者と当社との間で本規約を内容とする当サービスの利用契約が成立するものとします。
2. 申し込みを承認するのに支障があると当社が判断した場合、購読を承認しないことがあります。

第4条 (購読の不承認及び承認の取消等)

当社は購読者が以下の何れかの項目に該当する場合、購読を承認しない場合があります。又既に購読の承認を受けている場合でも購読者が以下の何れかの項目に該当する場合、購読者への事前の通知、催告なしに、当該購読者につき当サービスの利用の一時的停止又は当サービスの購読者資格の取消をすることができます。この場合、当該購読者は、既に生じた当サービスの利用料金等については当社所定の方法で支払うものとし、また、当社に既に支払われた当サービスの利用料金等については払戻しの請求などは一切行うことができないものとします。尚、当社は承認しない理由を購読者又は購読申込者へ明らかにしないことがあります。

(1)購読申込をした方が実在しない
(2)購読申込に虚偽の記載、誤記、又は記入漏れがある
(3)購読申込時に規約違反等により購読者資格の停止処分中であり又は過去に規約違反等で当サービスの購読者資格の取消処分を受けたことがある
(4)購読申込時に当サービスの利用料金の支払いを怠っているか過去に支払いを怠ったことがある
(5)ID又はパスワードを不正に使用した場合
(6)当サービスの情報等を漏洩した場合
(7)購読されている情報の改竄を行った場合
(8)当サービスの運営を妨害した場合
(9)当サービスの利用料金の支払い債務履行を延滞し又は支払いを拒否した場合
(10)本規約の何れかに違反した場合
(11)その他当社が購読者とすることを不適当と判断した場合

第5条 (購読者資格の有効期限)

第3条所定の購読者が当社が別途ウェブページ上で定める方法で当サービスの購読を受付、申し込み完了画面をもって、当サービスの購読者資格が発生し、指定の口座に入金が確認できた日から契約の解除日まで有効とします。クレジットカード決済の場合は自動課金となり、最初の決済が成立した日から、会員から決められた手続きにより退会手続きが行われ、手続きが完了した日を退会手続き完了日とし、最後のクレジットカード決済が完了した日を起点として退会月の末日をもって会員資格を喪失するものとします。退会する場合には、別途定める退会手続きを行うものとします。

第6条 (有効購読期間の継続)

有効購読期間の完了日の前日までに会員が翌日以降の会費を管理者口座に入金したことを管理者が確認できた場合、入金額の月数を前回申し込み有効購読期間以降の有効購読期間とします。
クレジットカード決済の場合は、申込み月単位にて、自動更新されるものとします。

第7条 (会員資格の喪失)

有効購読期間の完了日の前日までに翌日以降の会費を管理者口座に入金したことを管理者が確認できない場合、当該会員は有効購読期間の完了日を以て退会となり会員資格を喪失します。

第8条 (変更の届け出)

購読者は購読者申し込み内容に変更があった場合、当社に遅滞なく通知するものとします。尚、当該通知がされなかったことにより購読者が不利益を被ったとしても、当社は購読者に対し一切の責任を負わないものとします。

第9条(当サービスの内容等)

1.当社は、当社の判断により、購読者への事前の通知なく、当サービスにおいて購読者に提供するサービスの内容の追加、変更、部分改廃等をすることができ、購読者はこれを承諾します。
2.当社は当サービスにかかるシステムの保守点検及び不測の事態等の事由が発生した場合、購読者への事前の通知なく、当サービスの提供を一時的に中断、停止することができ、購読者はこれを承諾するものとします。 3.前二項による当サービスの変更、停止等につき、当社は一切の責任を負わないものとします。尚、当サービスの変更、停止等がなされた場合には当社又は当社の委託した第三者を通じて通知します。

第10条(当サービスの利用料金等)

1.当サービスの利用料金、算出方法及びその支払い方法等は本規約で定める場合を除き、当社が別途定める通りとします。
2.当サービスの利用料金等は、購読者の承諾なく相当な手段による事前通知により適宜改定されることがあります。料金規定を変更した場合には、当サービスの利用料金等は、変更後の料金規定によります。
3.当社は購読者により支払われた当サービスの利用料金等につき、如何なる事由が生じても返還しないものとします。
4.当社は購読者により支払われた当サービスの利用料金が、規定の料金に満たない場合は当該購読者に追加請求出来るものとし、もしその追加料金が支払われない場合には当該料金に見合う当サービスの購読者資格の有効期限を変更できるものとします。

11条 (ID及びパスワードの管理)

1.購読者は、当社より貸与されたアクセスID等の管理、使用について一切の責任を持つものとします。
2.当社は、購読者によるアクセスID等の使用上の過誤、管理不十分又は第三者による不正使用等に起因して購読者が損害を被った場合でも、当該損害につき一切責任を負わないものとします。この場合、購読者による当サービスの利用がなされたものとし、購読者は、第10条に定める当サービスの利用料金等の債務一切を当社に対し負担するものとします。
3.当社が購読者に貸与したアクセスID等は、申込時に購読を行った者のみが利用できるものとし、購読者以外の第三者に使用させたり、譲渡、貸与、名義変更、質入、相続したりすることなどはできません。

第12条(禁止行為)

登録者は、当サービスにおいて以下の行為をしてはならないものとします。当社は、購読者が以下の項目で禁止されている行為を行った場合、その行為に関する責任は当該購読者が負い、当社は一切の責任を負わないものとします。購読者が以下の項目で禁止されている行為によって当社に損害を与えた場合、当社は購読者に対して被った損害の賠償を購読者に請求出来るものとします。
(1) 公序良俗に反する行為、犯罪的行為その他法令に違反する行為
(2) 他の購読者または第三者に不利益を与えるような行為
(3) 当サービスの運営を妨げ、或いは当サービスの信頼を毀損するような行為
(4) 他の購読者のアクセスID等を不正に使用すること
(5) 他の購読者又は第三者の著作権等の権利を侵害する行為
(6) 他の購読者又は第三者の財産、プライバシーを侵害する行為
(7) 他の購読者又は第三者を誹謗中傷するような行為
(8) その他当社が不適当と判断した行為

第13条(責任の所存)

1.投資の最終決定は購読者自身の判断でなされ、当社はこの情報を利用しての投資判断から生じた購読者の売買の損失又は利益について一切の責任を負わないものとします。
2.当社のサーバー、ネットワーク機器、回線などの故障、停止、停電、天災、保守作業、当サービスの更新その他の理由により当サービスの提供の中断、遅延などが生じ、その結果、登録者が当サービスの利用不能による損害又は情報の滅失又は損壊等の損害を被った場合でも、当社は、一切責任を負わないものとします。
3.購読者が当サービスを利用することによって第三者に対して損害を与えた場合、購読者は、自己の責任と費用負担において処理解決し、当社に損害を与えないものとします。
4.購読者が本規約に違反した行為又は不正もしくは違法な行為によって当社に損害を与えた場合、当社は、当該購読者に対して相応の損害賠償の請求を行うことができるものとします。

第14条(準拠法)

本規約の成立、効力、履行及び解釈に関しては日本国憲法が適用されるものとします。

第15条(専属的合意管轄裁判所)

購読者及び当社は、購読者と当社の間で本規約につき訴訟の必要が生じた場合には、当社の所在地を管轄する裁判所を第一審の専属的合意管轄裁判所とします。

第16条(著作権)

弊社ブログ及びメンバー掲示板内の投稿の著作権は全て当社に帰属します。

尚、本規定は平成20年11月10日から実施するものとします。


契約締結前の書面(この書面は、金融商品取引法第37条の3第1項に基づき、契約締結前にお客様に交付しなければならない「契約締結前の書面」です。)

-当社の概要-

商   号: 樹商事株式会社
住   所: 千葉県柏市柏六丁目7番7号 葉山ビル2階
TEL: 04-7100-0010 FAX:04-7100-0050
MAIL: info@soubakan.com
関東財務局長(金商)  第2364号
助言の内容及び方法並びにその回数、報酬体系について

当社が推奨する金融商品に関する投資判断(金融商品の価値や売買のタイミング、今後の値動き等に関する事項)を、毎日(取引がある日)1回以上、当社の会員掲示板及びメール配信により、行っていく。又、当該助言に対する報酬は、月額1万500円(税込)とする。 契約期間及び解約
契約期間は1カ月単位とし、解約の申し出がない限り、自動的に1カ月更新する。解約は退会したい月の前月の月末前日までに購読解除の手続きをインフォカートにて行ってください。
例 : 11月分から購読を解除したい場合 → 10月30日までに解除の申込

メルマガ解除手順

1.インフォカート購入者ページへ https://fun.infocart.jp/buyer_admin/login.php
2.お客様メールアドレス及び、PASSを入力(お忘れの場合はこちらからお問い合わせください → https://fun.infocart.jp/buyer_admin/mail_kakunin.php)
3.ご自身の管理ページへアクセスできます
4.画面上部にあるメニューバーより「有料メルマガ」を選択
5.商品名右端の「利用解除」をクリック 
投資顧問契約に関する租税の概要
投資顧問契約の締結には、消費税が課税されます。又、お客様が有価証券等を売買される際には、売買された有価証券等の税制が適用され、例えば株式売買益に対する課税、有価証券等から得る配当、利子等への課税が発生します。

当社が行う金融商品取引業の内容
当社が行う金融商品取引行為の種類は、金融商品取引法第2条第1項第9号に規定する株式を助言対象金融商品とする同法同条第8項第11号に規定する投資助言とする。

紛争解決措置

1.当社は、お客様との紛争の解決にあたっては、当社が協定を締結した東京三弁護士会におけるあっせん又は仲裁手続により金融商品取引業等業務関連紛争の解決に努めます。
2.協定書に定める事項を遵守し、当該弁護士会の手続きに従って、紛争の解決に努めます。
3.当社との紛争の解決のため、協定を締結した弁護士会をご利用になる場合は、下記までご連絡をお願い致します。
【お客様との紛争解決・あっせん仲裁手続き窓口】
東京弁護士会 紛争解決センター 03-3581-0031
第一東京弁護士会 仲裁センター 03-3595-8588
第二東京弁護士会 仲裁センター 03-3581-2249
4.上記センターが行うあっせん手続の標準的な流れは次の通りとなります。
詳しくは、上記センターにご照会下さい。
①お客様からのあっせん申立書の提出
②あっせん申立書の受理とあっせん人の選任
③あっせん期日の調整
④あっせん人によるお客様、協定締結業者への事情聴取
⑤あっせん案の提示、受諾
顧客の債権の優先弁済権
当社と投資顧問契約を締結したお客様は、本契約により生じた債権に関し、当社が差し入れている営業保証金について他の債権者に優先して弁済を受けることができます。 以上

公衆の縦覧に供すべき事項

当社の登録内容をお知りになりたい方は、関東財務局で、「金融商品取引業者登録簿」を自由にご覧になれます。

投資顧問契約に係るリスクについて

当社が、投資顧問契約に基づき助言を行う金融商品は、金利・通貨の価格・金融商品市場における相場その他の指標の変動により損失が生じる恐れがあります。
変動要因としては、有価証券等の価格変動リスク、金利や金融市場の変動リスク、十分な流動性の下で取引が行えない流動性リスク、有価証券等の発行体の信用リスク等、及び外貨建て資産に投資している場合には為替変動リスクがあります。
又、金融商品取引業者又は当該業者の財産の状況の変化により損失が生じる恐れもございます。変化要因としては、当該業者が当該事業を行えなくなるリスク、当該業者の倒産等の財産的なリスクがあります。
したがってお客さまの投資元本は保証されているものではなく、金融商品等の価値の下落により、投資元本を割り込むことがあります。

1.クーリング・オフ期間内の契約解除(10日以内の契約の解除)
契約締結時の書面を受けとった日から起算して10日以内に、書面により契約を解除することができます。契約の解除日は、お客様がその書面を発した日となります。
なお、契約解除の場合は、解除までの期間に相当する報酬額として内閣府令で定める金額をいただきます。報酬の前払いを受けているときは、契約解除以降の期間に相当する報酬額として内閣府令で定める金額をお返しいたします。契約解除に伴う損害賠償、違約金はいただきません。
2.クーリング・オフ期間経過後の契約解除 クーリング・オフ期間経過後のクーリング・オフは受け付けておりません。


ご注意!!!


金融商品取引業者は、つぎのことが法律で禁止されています。

1.金融商品取引業者等が、その行う投資助言業務に関して、顧客を相手方として又は当該顧客の為に一定の金融商品取引業(金融商品取引法第2条第8項第1号から第4号までに掲げる行為)を行うこと。

2.金融商品取引業者等が、いかなる名目によるかを問わず、その行う投資助言業務に関して、顧客から金銭若しくは有価証券の預託を受け、又は当該金融商品取引業者等と密接な関係を有する者に顧客の金銭若しくは有価証券を預託させること。

3.金融商品取引業者等が、その行う投資助言業務に関して、顧客に対し金銭若しくは有価証券を貸付け、又は顧客への第三者による金銭若しくは有価証券の貸付けにつき、媒介、取次ぎ若しくは代理を行うこと。

弊社と投資顧問契約を締結するにあたり、法定書面である契約締結前書面・契約締結時書面を
電子媒体(Eメール)により交付することを、ご了承くださいますようお願いいたします。